Quadrer53's Room

Mar 20 2009
3.その後下記に先に記述した手順に従い1stパーティションにOSXをInstallします。

写真がホニャララOSXのBootLoaderであるDarwin/x86によるBoot選択の画面です。
結果だけをまとめると凄く簡単そうですが、ここまで来るのに数日を費やしました。Installする順番を最初はOSX→Windows7とした為に、OSXのBootLoaderがWindows7のLoaderに書き換えられOSXが起動できなくなりました。また、WindowsのBootLaoderを使ってDualBootする事も考え、ググっていろいろやってみましたが、これも挫折しました。

3.その後下記に先に記述した手順に従い1stパーティションにOSXをInstallします。

写真がホニャララOSXのBootLoaderであるDarwin/x86によるBoot選択の画面です。 結果だけをまとめると凄く簡単そうですが、ここまで来るのに数日を費やしました。Installする順番を最初はOSX→Windows7とした為に、OSXのBootLoaderがWindows7のLoaderに書き換えられOSXが起動できなくなりました。また、WindowsのBootLaoderを使ってDualBootする事も考え、ググっていろいろやってみましたが、これも挫折しました。

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2.Windows7のDVDよりBootし、2ndパーティションにWindows7をInstallします。

2.Windows7のDVDよりBootし、2ndパーティションにWindows7をInstallします。

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OSXとWindows7のDual Boot

SDカードからのBootが無理であると分かったので、次はOSXとWindows7のDualBootに挑戦する事にしました。上海メシメシ団の先達ウメさんが、OSXとWindowsXPとのDualBootを実現されています。教えを請うとWindowsから先にインストールして後でOSXを入れたとの事。早速DualBootに取り組む事にします。覚え書きとしてその手順をまとめます。

1.LeopardのDiskUtilityでパーティションを2つにし、1st40GB(OSX)、2ndを17GB(Windows7)に割当ました。ここでポイントは、OSXを入れるパーティションは拡張Format、Windowsを入れるパーティションはFATでFormatすると言う事です。

Mar 06 2009

ubuntuとのDual Boot化(その3)

SSDに於けるOSXとunbutuとのDual Boot化することに挫折した(数回チャレンジ)ので、あっさり諦め、気になっていたSDスロットからBootすることを考えました。思い立ったら心穏やかでなく、早速パソコン屋へ直行し16GのSDカードを調達してきました。

前回作成したubuntuのInstall DVDより起動し、SDカードへubuntuをインストールしました。予想外にアッサリとBoot用のSDが作成出来ました。

期待に胸を膨らませBIOSでRemovalDiskを選びBootさせました。しかし、全くウンともスンとも言わずSDを認識しません。なぜだろう!Webで調べるとDellのQ&AでもBoot可能と書いてあります。世界中の先達がMini9のSDドライブからのBootに取り組まれているのも分かりました。しかし、未だSDカードからのBootの成功事例は目にしていません。やっぱりこれも駄目かな…

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ubuntuとのDual Boot化(その2)

出荷状態に成ってしまったMini9を前に、凝りもせず一からOSXの再インストールし、再度ubuntuのInstallにチャレンジしました。今度はubuntuのホームページよりisoイメージをDLしDVDに焼き付けInstallする事にします。(ubuntu-ja-8.10-desktop-i386.iso

このInstallerは非常に優秀で、OSXの入っているSSDに新たなパーティションを作成しubuntuがInstallできる様になっています。ちょうどAppleのBootCampがWindowsを導入するパーティションを作成できるあの塩梅と同じです。Installも実に簡単で導入するパーティションのサイズを決め実行するだけです。いとも簡単にInstallが完了しました。

しかし、立ち上げるとubuntuが立ち上がってしまい。OSXの立ち上げ用に入れたBootLoaderのDarwinが全く機能しなく成ってしまいました。たぶんubuntuのBootLoaderであるGLUBが書き込まれDarwinが壊れてしまったんじゃ無いかと思います。GLUBを弄くり倒すもどうしてもOSXが立ち上がりません。

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ubuntuとのDual Boot化(その1)

自分の購入したDell Mini9は日本で初めてLinuxのubuntu8.04をPreInstallしたPCです。もともとMini9を購入した目的が、MacのCloneNetBookを作る事だったので、ubuntuの使用をほとんどしないままホニャララOSX導入を開始しました。しかし、少しubuntuを使った感触は実に軽快にサクサクと動き非力なNetBookのOSとしては最高なんじゃ無いかと思わせるものがありました。と言う事で、ubuntuと言うのも捨てきれず、Mini9をOSX/ubuntuのDualBootにする事をチャレンジする事にしました。そこで、早速付属のubuntuのDiskによりBootしInstallすることにしました。しかし、この付属のInstallerを走らせたところ何と復元にしか対応しておらず、勝手にFormat/復元を開始し見事に出荷状態のMini9に戻ってしまいました….orzお陰で再度ホニャララOSXのInstallをするはめに合いました。

Mar 05 2009

2本指スクロール

WebによりMacBookAirやMacBookで実現されている2本指スクロールを以前のPowerBookやiBookで実現するiscroll2と言うドライバーソフトがある事は知っていました。そこでこれをMini9にインストールしてみる事にしました。しかし、エラーになりインストールできません。そこで再度googleで調べてみると、DellMiniBoot123の古いバージョン7.9でiscroll2の導入がサポートされている事を知りました。(誰も考える事は同じだなぁ〜)早速DellMiniB00t123v7.9.isoを使ってドライバーを入れてみました。インストールしてみると何とちゃんと2本指スクロールが実現できました。

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某掲示板でBIOSの設定でUSB BIOS Legacy SupportをDisabledにするとサスペンドから復帰できると言う書込みを発見、早速試して見ることにしました。
BIOSの設定を行うには起動時に数字の”2”を押しながら立ち上げを行います。
BIOS設定の左から2つ目のAdvancedの項目のところにUSB BIOS Legacy Supportがあります。Returnキーを押すと写真の様にDisabled/Enabledwo選択できるようになります。ここでDisabledを↓キーで選び変更します。
実際試してみたところ、Sleepからの復帰が可能と成りました。
ただ、この設定にするとUSB接続の外付けDVDドライブやUSBメモリーからのBootが出来なくなりました。OSの書き換え等DVDでのBootが必要な時はBIOS
の設定でUSB BIOS Legacy SuppotをEnabledに戻す必要があります。

某掲示板でBIOSの設定でUSB BIOS Legacy SupportをDisabledにするとサスペンドから復帰できると言う書込みを発見、早速試して見ることにしました。 BIOSの設定を行うには起動時に数字の”2”を押しながら立ち上げを行います。 BIOS設定の左から2つ目のAdvancedの項目のところにUSB BIOS Legacy Supportがあります。Returnキーを押すと写真の様にDisabled/Enabledwo選択できるようになります。ここでDisabledを↓キーで選び変更します。 実際試してみたところ、Sleepからの復帰が可能と成りました。 ただ、この設定にするとUSB接続の外付けDVDドライブやUSBメモリーからのBootが出来なくなりました。OSの書き換え等DVDでのBootが必要な時はBIOS の設定でUSB BIOS Legacy SuppotをEnabledに戻す必要があります。

Mar 03 2009

DriverのInstall

自分の場合、ほとんど問題なくOSXは走るものの、この時点ではまだ音が出ませんでした。早速、ホニャララOSX用のDriverを探す事にしました。結果ALC268_Installer1.zipと言うDriverの導入ソフトを発見、直ちに導入しました。これにより音も問題なく出る様になりました。後残るは電源管理です。この状態ではまだSleep後の復帰ができません。

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11.Boot画面が出たらreturn、Darwinが起動しOSXが立ちあがれば成功です。

11.Boot画面が出たらreturn、Darwinが起動しOSXが立ちあがれば成功です。

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