3.その後下記に先に記述した手順に従い1stパーティションにOSXをInstallします。
写真がホニャララOSXのBootLoaderであるDarwin/x86によるBoot選択の画面です。 結果だけをまとめると凄く簡単そうですが、ここまで来るのに数日を費やしました。Installする順番を最初はOSX→Windows7とした為に、OSXのBootLoaderがWindows7のLoaderに書き換えられOSXが起動できなくなりました。また、WindowsのBootLaoderを使ってDualBootする事も考え、ググっていろいろやってみましたが、これも挫折しました。